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WAKEKITE

4年にわたる開発の末2008年アメリカで誕生したウェイクカイト!全てのウェイクボーダーに、この1つ先を行った究極の新エクストリームスポーツを是非体感していただきたい!驚くほどのビッグエアーと滞空こんなに高く飛べます!、そして今まで味わったことのない柔らかな着水感にはきっと誰もがハマってしまうことでしょう。小さな波しか立たないジェットでも高く飛べます!その上ウェイクカイトなら板はウェイクボードに限らず様々な組み合わせが可能です。水上スキーやニーボードはもちろん、スノーモービルがあれば雪山でスノーボードやスキーでも雪上でもご使用いただけます。楽しめます。ウェイクカイトを使用するとライダーの体重は約半分になるためボードがなくてもベアフットベアフットも可能!で滑走することも可能!ライダーの体重が軽減されるとボートやPWCを引っ張る負担も減るのでガソリンの節約にもなります。安全装置安全性は抜群!が4つも付属された安心設計です 。

下記ギャラリーには写真がいくつかあります。写真下部にある右矢印をクリックするとご覧いただけます。

ウェイクカイト写真
このギャラリーには写真がいくつかあります。写真下部にある右矢印をクリックするとご覧いただけます。
Superfly 9.0
Superfly 9.0
Superfly 9.0
Superfly 9.0
Superfly 9.0
Superfly 9.0
Superfly 9.0
Superfly 9.0
Superfly 5.5
Superfly 5.5
Superfly 5.5
Superfly 5.5 - 6歳のウェイクカイター
Superfly 5.5
Superfly 5.5
Superfly 5.5
Superfly 5.5

ウェイクカイトに付属のHOW TO DVDの内容を項目別に下記でご紹介しています。音声は英語となっておりますが、ご覧いただければカイトウイングとはどのようなものかがお分かりいただけると思います。

セットアップについて
Kite Inflation Kite Inflation Connect Towline Connect Handle & Lines
準備 空気注入 トーライン接続 ハンドルとカイトライン
運転について
Driving Launching the Rider Turning a Corner Letting go/falling Wind Factor
運転方法 ライディング
スタート
曲がり方 手放し/転倒 風について
監視について
Observer
監視
ライディングについて
Riding Launching Steering Jumping
ライディング カイトの上げ方 カイト操作 ジャンプ方法
解体/収納について
Breakdown
解体方法

私はウェイクカイトがまだ開発中の頃から非常に興味を持っていました。カイトを始める前はウェイクボードにはまっていた私。風のない日でもカイトのようにジャンプが出来たらいいなと思っていました。そしてウェイクカイトが発売され、すぐに購入し挑戦。感想は私が思っていたより簡単だった上、ジャンプなんて本当にカイトにそっくり!私がウェイクボードで出来るジャンプより遥かに高く飛んだり、その上 飛び上がってもすぐに降りてきてしまう滞空時間の短いウェイクボードのジャンプとは違って、どんどん上がっていくジャンプの長さのすごいことといったら感動ものです。しかも、まるでパラシュートが付いているかのようにゆっくりと降りてくるので着水は柔らかい!着水したかどうかをあまり感じないぐらいです。右の写真は私が初めてウェイクカイトを使用した日。しかも初使用でたった2回目のジャンプの様子です。写真では分かりにくいですが2ウェイクを超えた時点でもまだ上昇しています。

ウェイクカイトを初めて使用する方が大体すぐによく飛ぶか全く飛ばないかのどちらかのグループに分かれてきます。最初のウェイクに当たった際ウェイクカイトが頭上にあれば確実によく飛び上がります。反対に、最初のウェイクに当たった際ウェイクカイトが横の位置にあると全く飛び上がりません(ジャンプ方法のお写真をご覧いただき4ステップ中の2ステップを行っていただければ必ずよく飛びます!)。

ウェイクカイト5.5または9.0のどちらが良いかといったご質問をよくいただきます。体重70kgを超えている男性にはウェイクカイト9.0が基本的にお勧めですが慣れるまでは腕がかなり疲労します。高く飛べますが慣れるまでは腕がかなり疲労しますので長い時間は乗れないといったことがあります。ウェイクカイト5.5の方がボードのエッジングがしっかりと出来るため、よりコントロールが出来、グラブなどの技にもより適しています。しかもウェイクカイト9.0に比べ腕が疲労せずに長く乗っていただけます。体重65kg以下の男性の場合にはウェイクカイト5.5の方がお勧めです。体重の軽い方がウェイクカイト9.0を使用するとウェイクの方へ向かっていく際に腕が万歳状態となり、しっかりと腰を落としてボードのエッジングをすることが難しいためエッジングがしやすい5.5の方が高く飛ぶことがあります。

女性やお子様にはウェイクカイト5.5が適しており、体重が様々な数名の方々でのご使用や、レベルが様々なウェイク経験をお持ちのお友達同士でのご使用には小さなサイズの5.5の方が適していると思われます。

ご質問がございましたらお気軽にお尋ね下さい。